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Record.166 僕は厨二
あちょっす!僕レンコです。



りーみんぐちゃんは地道に育っています。ようやくコロに到達したくらい。



今日はRSネタもないのですが、何かネタを作ろうと考えた結果・・・



そうだ!みんなと共通の話題を作ればもっと楽しくなる!ということで、僕のおすすめ作品について紹介しようと思います。



―アニメ―

〇ストレンヂア
ストレンヂア

天下を統べる者を失い、度重なる合戦の果てに下克上がまかり通り、力ある者も野盗に堕して無法が横行する戦乱の時代――。
はるか中国大陸から身よりを亡くした一人の少年が、禅僧祥庵に連れられて海を渡り、日本へと辿り着いた。その名は仔太郎。
だが、仔太郎の身体の秘密を求め、明国の武装集団もまた、上陸を果たしていた。祥庵の庇護も失い、天涯孤独となって愛犬・飛丸と赤池の国・白土の万覚寺を目指す仔太郎は、とある荒寺で自らの名を捨てて刀を封印した奇妙な剣士名無しと巡り逢った。大陸の刺客に襲われ、危ういところを名無しに救われた仔太郎。不敵な笑みを浮かべる浪人と他人を拒む少年は、最初こそ互いに反目を覚えたものの、やがて道中をともにすることになっていく。
一方、追っ手の大陸勢で頭目を務める老人白鸞は、赤池国の領主と追撃の連携を取りながらも、仔太郎を捕らえた後に行う怪しい儀式の準備を始めていた。その一味の中でも異彩を放つ金髪碧眼の剣士羅狼だけは、一味の最終目的を意に介せず、命令に従いつつも、ひたすら強い相手を求めて己の刃をふるい続けていた。
やがて仔太郎の秘密は、あまたの野心を触発し始め、数々の思惑が激流となって人びとを巻きこんでいく。旅の中で互いを認めあい、絆を深めていく名無しと仔太郎。互いの実力に引き寄せられていく羅狼と名無し。宿命の縁に結ばれた二人の漢〈おとこ〉の、刃を交えるときが迫っていた……。

☆時代劇アニメ。内容は言ってしまえば王道のストーリー。分かりやすい反面、若干ありがちだなーと思ってしまうけれど・・・戦闘シーンは必見!とにかくよく動くので疾走感と音楽による重量感が同時に来る感じ。


〇モノノ怪
モノノ怪

モノノ怪を斬ることができる退魔の剣を携えて諸国を巡る薬売りの男がいる。薬売りは妖異が現れる場を訪れる。モノノ怪を成すのは、人の因果と縁(えにし)。人の情念や怨念にあやかしが取りついたとき、モノノ怪となる。薬売りはモノノ怪の形と真と理を明らかにし、退魔の剣でモノノ怪を斬っていく。

☆和風妖怪アニメ。オムニバス形式で妖怪毎のエピソードとなっています。絵柄が独特で好きな人と嫌いな人に分かれると思いますが、僕は好きなのでオススメしておきます。


〇HELLSING
HELLSING.jpg


20世紀末、英国では不可解な吸血鬼事件が頻発し、王立国教騎士団・通称「ヘルシング機関」がその対処にあたっていたが、ヘルシング本部が強襲されるなど多大な被害を受ける。一方、犬猿の仲であるヴァチカン及びその直属「イスカリオテ機関」と紆余曲折を経て協力関係を持ち、事件の黒幕が南米に逃れたナチス残党による組織「ミレニアム」だと知る。
ブラジルでの戦闘を経て、「ミレニアム」の正体が先の大戦末期にヘルシング機関が潰した「少佐」と呼ばれる男の部隊であると分かる。少佐は英国王室の会議で宣戦布告を行い、その場にいながら少佐から無視されたイスカリオテ機関は、英国とミレニアムを共に潰そうと画策する。
そして、ミレニアムは1,000人の吸血鬼部隊を率いて再び英国本土を強襲、これに乗じたヴァチカン教皇庁の第九次空中機動十字軍3,000人も加わり、ヘルシング機関を合わせた三つ巴の大戦争が始まる。

☆超絶厨二アニメ。「諸君 私は戦争が好きだ」「よろしいならば戦争だ」のフレーズは有名ですね。セラス可愛い。
あ、OVAの方ね。TV版なんて無かったんや・・・

〇ブラックラグーン
ブラックラグーン

日本の一商社・旭日重工(あさひじゅうこう)の社員だった岡島緑郎は、会社の機密ディスクを運ぶ任務中、南シナ海で違法な運び屋・ラグーン商会にディスクを奪われ、自らも拉致されてしまった。商会は、ディスクと緑郎を引き換えに旭日重工からの身代金奪取を狙っていたが、機密漏洩を懸念した旭日重工と彼の上司・景山は、ディスクと緑郎を両方消滅せんと画策し、傭兵派遣会社・エクストラ・オーダー(E.O.)へ商会の襲撃を依頼した。やがて、旭日重工が自分を見捨てたことを景山に伝えられ、E.O.の襲撃に遭った緑郎は、狼狽の果てに閃いたアイディアを商会のメンバーへ提案し、この危機の打破に成功する。
その後、景山は再会した緑郎に対し、旭日重工社員としての日本帰還を何事も無かったかのように促す。しかし、「俺はもう死んでるんですよ。あんたがそう言った」と不信感を露にした緑郎は、「俺はロックだ!」と名乗って帰還を拒否する。商会から誘われ、その見習い水夫となった緑郎ことロックは、商会の船「ブラック・ラグーン号」に乗り込み、危険な任務へ赴くようになる。

☆悪徳の町ロアナプラを舞台に危ない奴らがドンパチ行うガンアクション。演出が素晴らしい。当時熱中した作品の一つで、これに影響されてFPSもやってましたww


〇東のエデン
東のエデン

2010年11月22日 月曜日、日本各地に10発のミサイルが落下した。『迂闊な月曜日』と呼ばれたこの事件は、奇跡的に1人の犠牲者も出なかったこともあり、人々は次第に危機意識を失っていった。それから3ヶ月後、11発目のミサイルが旅客機を直撃した。
その頃、大学卒業旅行でホワイトハウスを訪れていた森美 咲は、滝沢 朗と名乗る同い年の男性にトラブルを救われる。滝沢は記憶を失っており、全裸姿であったが、82億円の電子マネーが入った風変わりな携帯電話(ノブレス携帯)を手にしていた。咲と共に日本に帰国した滝沢は直ちに自分が何者かを探り始める。現状と将来に悩んでいた咲は、滝沢に振り回されながらも次第に心惹かれるようになる。
間もなく滝沢は自分がセレソンゲームに参加させられている12人のうちの1人(セレソン)だと知る。100億円を好きなように使って閉塞感漂う日本を救うことを課せられ、最初にゴールした1人以外は「サポーター」により死がもたらされるという。ノブレス携帯を使えば、国家権力を動かすほどの依頼もできる。ミサイル攻撃もそのゲームによるものであった。資金を使って何を買ったかは逐次他の11人に通知されるようになっており、セレソン同士の妨害工作も許されている。
咲は大学のサークル「東のエデン」の仲間と滝沢を引き合わせる。これにより、ゲームの進行状況が見えてくると共に、滝沢が何者であるかが明らかとなっていく。咲は滝沢を理解しようとし、滝沢も咲の思いに応えようと再度のミサイル攻撃から人々を守ろうとする。
劇場版ではその後のストーリーを描く。テレビ版の最後で「日本の王様になる」ことを依頼して受理された滝沢は、再び記憶を消し、ニューヨークに行く。そして、咲との再会をきっかけに、改めてセレソンゲームに関与することになる。
以降の詳細なストーリーは後述「登場人物」の主要人物の説明を参照のこと。

☆先が中々予想できない展開で続きが気になる作品でした。Noblesse Oblige



あらすじはwiki引用!



割と有名ではないのを選んだつもりです。他にも面白い作品はありますが有名なのでわざわざ書かなくてもいいかなと。



一番好きな作品はクラナド^0^クラナドは人生。



ばーいばいちゃ。





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[2014/03/13 00:00] | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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